徳島産鮑

雨降り、外22室24°c。国産物はやはり柔らかい仕上がりになるらしい。

中々手が届きませんが、お野菜類が自前なので何とか使えるようですよ、

外食では高価すぎますが、以外と小ぶりの物は魚屋さんで見かける事も。

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バジリコの季節

晴れ、外24室25°c。この時期の低温でナスやキュウリ等の成長が停止。

実に変な気候です。定番オマールを丸ナスと万願寺、先日の夏トマトの

ソース、バジリコの香りと共に。バジルもグングン大きくなって来ました。

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夏トマト

梅雨空、外20室24℃。お店はお野菜はもちろんですが、ソース類も自家製。

今よく取れている夏トマトでは、フレッシュ感を残す為に過ぎずさっぱりと。

最近日照不足の為、背丈程でナスビの成長が停止、実が太らず休眠状態。

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ウニと和牛

晴れ、外23室24°c。黒毛和牛の真空調理と北海道産のウニを組み合わせた

二皿目の前菜。お野菜は自家物、ズッキーニ、ミズナス、コリンキー、アイコ。

今年はトマトを作り過ぎ、せっせとドライトマトづくりに励んでいます。

 

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フクロウの森

夕暮れ、24室25°c。朝歩きコースの大原野神社。毎年子作りをして

巣だって行くようです。今朝は比較的低い場所に居たので、ようやく

写ってくれました。お散歩で自然のフクロウが見られるなんて超ラッキー

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焼き夏野菜

晴れ、外25室24°c。ことしの梅雨は例年より涼しくて凌ぎやすい感じ。

お顔合わせで九州からと言うお話だったので、京/丹波牧場産のヘレ肉と

近江ビーフのロース肉を合体。この日のコースは100%自家野菜でした。

 

 

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夏場ごはん

曇り、外24室24℃。今日はヒンヤリ、過ごし易い。ある日の主人のランチ、

夏場は口当たりの良い冷たい物主体になりますね。おソバと冷野菜。

ズッキーニ、コリンキー、トマトと蒸しナス、いくらでも食べられます。

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祇園祭のころ

曇り、外26室17°c。京都では祇園祭が始まり、この時期はハモの季節。
魚市ではほぼ年中見かけますが、やはり梅雨の季節はハモが旬物。これは

特別に皮肌が柔らかい韓国ものですが、普段は徳島ものを良く使います。

 

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季節のデザート

梅雨空、外23室25°c。自宅は常に空気の循環していて比較的サラッと

していますがそれでも梅雨はムシムシ、ニガテです。この時期ブルーベリー

が取れ出しました。サクランボ、カネチカの桃やブルーベリー等の旬もの。

 

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カールドン

雨、外21室26°c。カールドンが満開、農園に5株程あって今満開、

ハーブを始めた頃から40年以上の長寿命、アーティチョークの近縁種、

食用も可らしい。茎も直径5冂、背丈は150僂龍面、地中海生まれ。

 

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