殺人事件

雨模様、外11室18°c。雨で1日伸びた天空ロケ。チョロッと偵察。中央の

スーツ姿がお馴染俳優のTNさん。私は昔 嵯峨野の住人だったので映画村も

近く広沢池や大覚寺で俳優さんを日常的に見かけましたが今回久しぶり。

 

 

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黒毛和牛

快晴、外8室17°c。ヒレ肉を整形中、歩留まりが悪いとボヤキ中です。

この時点で目方は半分近くに、提供時にはさらに整形ですから3倍近く

になる筈。なぜこんなにヒレ肉を好むのか?1頭から2本、僅か3%です。

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お彼岸の入り

夜、外11室18°c。昨日は嵯峨野迄お墓参り、嵐山はまるで外国状態でした。

ここ大原野の特産品は”京たけの”。今年は遅れているのか?不作なのか?気配が

ありません。徳島産の甘鯛、春キャベツとアサリ、カキ菜、新ゴボウと黒酢。

 

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お彼岸のころ

快晴、外1室17°c。真冬に逆戻り、霜注意報も出て農園にも被害が出てそう。

この時期は自家野菜の自給率が最低の季節ですが、筍まで遅れているので最悪。

一般の野菜も出回るのが遅れるのでは?。お魚とアオヤギ、富山のホタルイカ。

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働き方改革?

夜、外3室18°c。オマール荷姿、今朝の6時頃らしい。主人は残り残業は

やらない主義ですが、もっぱら早出残業。早朝は静かで集中出来るそう、

特に人数の多い時などはミスは許されませんから完璧な段取がミソとか。

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寒のもどり

曇り、外5室16°、用途によるそうですが、主人は主に脂乗り良いノルウェー産

を使っています。今は色んな国から入って来ていますから自由に選べますが、

サーモンは品質価格とも安定安心の素材です。自家燻製のサーモンとマグロ。

 

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春分のころ

快晴、外3室16°c。今朝早朝は0°cまで下がり霜まで降りてまるで真冬。

来週は春の彼岸ですからもう少しの辛抱です。黒毛和牛の柔らかい内もも

部位を使った真空調理。炭焼き温野菜と温玉の組み合わせ。昨夜も激寒でした。

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春の一皿

晴れ、外2室18°c。異常な寒さ、白いものが散らつきましたが快晴模様。

トウ立ちになるので短期間ですが、甘くて柔らかい春キャベツが美味しい季節。

瀬戸内産のアコウ鯛と三重県産のアオヤギ、春キャベツと新ゴボウの一皿。

 

 

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ピノタージュ

曇り、外6室18°c。今年は筍が遅れ気味、例年なら少し取れ始めるのに?

自然の物ですから仕方ありません。お値段も安く主人が好んで飲んでいる

南アの1本、コーヒーの焙煎香のようなスモーキーな香りが美味しいらしい。

 

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お肉のこと

曇り、外11室17°c。和牛とは、黒毛和種・赤毛和種・日本短角種・無角和種

の4種類のみですが、黒毛×ホルスタインでも国産牛の表示が判り辛いのでは?

でも近年嗜好の変化もありますから何とも言えません。京都牛黒毛和種のヒレ。

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