農園だより

曇り、外16室22°c。肌寒い。この時に期珍しいのはモロッコに似た味と

食感の豆。北海道の一部でしか栽培されていない隠元です。トマトは夏に

脇芽を挿しておいた黒トマト、簡易のハウスで冬迄も収穫可なのです。

 

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蔵尾ポーク

雨、外20室25°c。お肉屋さんに どうですか?と言われて買ったポークヒレ。

人気の蔵尾ポークのヒレ肉です。本当は肩ロースが欲しかったけれど、初めて

だったので思わず購入。近年養豚農家が減るばかり、国産はブランド豚のみに。

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鱗雲,鰯雲,鯖雲

 秋晴れ、外18室24°c。ようやく秋の気温。棚田は稲刈りも終わり

ススキやキリン草が揺れています。10月の京都は時代祭ですね。秋も

深まると紅葉シーズンに突入です。ぼちぼち七,五,三のの季節です。

 

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耐熱ラップ

曇り、外20室24°c。最近よく使っているカルタファタ。要するにパピヨート、

包み物の事。紙の包み物等と違い中身が見えるのがミソで、包みを開けると

秋の香りと共に熱々のお料理が提供できますが、石油ゴミの出るのが不満。

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秋まっただなか

晴れ、外24室25°c。昨夜はかつて経験した事がない程の激しい雷雨。

まるで琵琶湖花火状態でした。秋の切り花として重宝するので、農園の

片隅に咲くようにしてあるコスモスとススキ。何と言っても秋はコレ。

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秋たけなわ

晴れ、外24室25°c。今年はトマトを作り過ぎ、ソース類やドライトマト

作りが大変でした、食事パンにも大活躍。やはり野菜作りは需要と供給の

バランスが重要で、作付け過ぎも後始末が大変。今も数本はトンネルの中。

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彼岸花

曇り、外22室25°c。1本の茎に六つ程の赤い花が咲き、空に向うように

めしべ、開花はまさに秋のお彼岸のころ、曼珠沙華とも呼ばれますが、

その意味は天に咲く赤い花とか。近年ピンク,白,黄色等の園芸種も登場。

 

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秋のかおり

秋晴れ、外21室25°c。日中は真夏の日差し。農園は夏物の片づけも終了。

秋物の種蒔きも終わり一段落。秋ナスや松茸の香りを 徳島産の鮑やウニと

共に耐熱のカルタファタで包んだ一皿。中身が見えるのがミソ。

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旬をいただく

晴れ、外20室24°c、空気も澄んで、東の比叡山の方迄良く見通せ秋晴れ。

今年の栗は不作!一粒入りの超大粒でしたが少数、虫かな?。この時期一瞬

の自家栗100のスープ。先日 新米の栗や松茸ご飯は美味しく食べました。

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秋分のころ

雨模様、外24室27°c、農園にはようやくの雨。夏野菜も終盤、秋の葉物

も発芽済み、この雨で青々と。お彼岸のころには玉葱の種蒔き等々。主人は

覚えやすいからと、昔の農歴が基準。農園の無花果もまもなくなく終了。

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