中国流通事情

雨、外6、室16°c。少し気になり東京の息子へTEL。中国の縫製工場なんかは

既に稼働中らしいが、食品より優先順位が後なので荷物は上海止まりとか。

出張はなく在宅勤務なので一安心。筍や春の香りを封じ込めたカルタファタ。

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筍のころ

晴れ、外13室18°c。今季 早目に種を下したオクラです、昨年は2本立ち

にしましたが、今年は3本立ちにする予定。我が家の大好物、夏場には

毎日のように食べますし、お店でも大活躍。寒いのでリビングの窓際で管理。

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苗作り

晴れ、外10室19°c。主人の籠りハウス、順次 本葉の動きは始めたもの

から農園の苗場へと移動させ日照を確保して苗を育てているようです。

すでに半分は移しているようです。種から育てる面白さ、気温の上昇待ち。

 

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自家燻製と旬物

晴れ、外11室19°c。ウグイスが鳴いています、数年前に行った伊の死者

が最大に、まるで映画でも見ているような無人の映像が流れていますね。

丁度ロンバルディア地方のワイナリー見学に行きましたから、激震地か?

 

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お墓参り

晴れ、外11室19°c。ようやく春。この歳で実家のお墓参りでもありませ

んが、春秋のお彼岸と年末の3回は私のルール、昨日嵯峨野寂庵横のお墓迄

嵐山の人出は例年の4割位か?。年輩少な目、着物姿の若者等で賑わう。

 

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自家燻製の一皿

晴れ、外4室18°c。棚田の水溜りに薄氷。苗作りこの時期にここまで

冷え込むのは辛い。自家燻製と炙りの伝助穴子、農園からのヤーコン、

ビーツ、メキャベツ、ラディツシュ、ミズナとディル。苗作りは順調。

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暑さ寒さも彼岸まで

冬空、外2室18°c。西山のてっぺんに白いもの、真冬に逆戻り。懐かしい

嵯峨釈迦堂の「お松明」も今年は中止らしい。テーブル上の花は予約時に

お祝い事の申し出があった時、開店以来続けているささやかなプレゼント。

 

 

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少量多品目主義

晴れ、外12室20°c。春の陽気。やはりこの時期は苗作り、やみくもに作らず

お店用や自宅用として、需要と供給に合わせた作付けを目指します。来月迄

露地へ直播できますから、とりあえず緑が6と黄色が3株で調整のズッキーニ。

 

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カルタファタ包み

雨、外12室20°c。この冬 よく登場していたカルタファタ、耐熱シートの包み物です。

今回の中身は徳島産の鮑とクエ,大アサリ,筍,小カブ,dトマト,ニョッキや菜花、

パスタ等を自家トマトとハーブ類でブイヤベース風、開けると熱々二皿目。

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活けオマール

雨模様、外12室18°c。冷蔵庫でも4~5日生きているので重宝していますが、

どんどん出世して使い辛くなってきた活けオマール(500gサイズ)。風味やプリ

プリ感は活け物ならでは。筍待ちのこの時期ですが、まだ気配がありません。

 

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